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自己紹介

 


◆仕事

・「クリエイターズ・ファイル珈琲店」BGM
この動画ではCM用に作曲していますが、珈琲店ではロバート秋山が歌った歌をジャズアレンジしています。

 

・「完全なる飼育 etude」音楽
セクシーな映画ですがストーリーもなかなか面白いです。

 

・映画『いつか、どこかで』
アジア映画らしい穏やかなテイストの映画です。

 

・映画「someone」音楽
自主映画の音楽。ほぼ初めての映画音楽ですが、この映画自体は何度かインディーズの映画祭で賞を取っているようです。

 

・冷たい雀荘(feat.下田歌劇)
Bofura Project のシャンソン作品。
ジャズな雰囲気。

 

・The King’s Maze
同じくBofura Projectによるジャズ作品。
「スーパー 野田ゲー ワールド」で使用されています。

 


 

◆クラシック作曲家として(軽め)

下記はインターネット上で「気ままに作曲」というかたちで定期的にハイペースで発表してるものです。

・ほほえみのカケラ
切なげで不安定な短い曲。

 

・気ままにオーケストラ
ちょっとユーモラスでファンタジックなオーケストラ。

 

・己の変異を制御できない機関車トーマス
えぐいパロディ

 

 


 

◆クラシック作曲家として(重め)

・デジタルアートのためのソノリティ
バイオリニスト伊藤万桜氏による委嘱作品。バイオリンとピアノのための作品。三堂信博氏のデジタルアートから発想を得て曲を作る、というコンセプトによるもので、デジタルでありながら生っぽい、生命感が溢れる作品を目指したので、エレクトリカルなサウンドを参考にした響きもある。

 

 

・地中の骨のためのラプソディー(抜粋)
ギターリスト佐藤紀雄プロデュースの演奏会のために作曲したもの。地中の骨が会話しているという昔見た夢をもとに叙情的に表現。

 

 

・ノスタルジアの墓場
以前演奏会企画で作曲したもの。5楽章からなる非常に長い音楽。ネガティブからポジティブに徐々に変わっていく感じの曲です。

 

・弦楽四重奏hades
地獄の音形を使って「地獄」を描いた音楽。
芸大学生時代の作品でまぁ、大分激しいっす。

 

 

・ソナチネ “むげん”
既成のクラシックっぽいソナチネ・・・を壊したようなファンタジックな音楽。演奏してるピアニストは高校の同級生で、コロナ禍の影響で部屋で演奏する試みをしてたんで協力し合ったかんじです。

 

 

 


◆打ち込み (DTM)

DTMとはDesktop Musicの略称で日本独特の言葉。パソコンで作る音楽のことです。EDMなどが代表的。

・NUJAWORLD VOL.1 TRANS
色んなジャンルの7曲をまとめたアルバム。

1.精神操業 / Psychological Operation
2.機械仕掛けの執行人 / The Mechanical Executioner
3.素粒子の愛の歌 / Love Song of Elementary Particles
4.私はあなたの中に天使を見た / I Saw An Angel Inside
5.ムラサキ山に転生した勇者 / A brave reborn in Mt Murasaki
6.こんにちは地獄 / Hello Hell
7.太陽と衛星のワルツ / Waltz of the Sun and Satellites