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Jun Ishikawa/NUJ. (Composer)

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こちらは作曲家の石川潤 (DTM上のペンネーム NUJ.)の情報をまとめたホームページとなります。

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− 2022/09/24

10/3 NUJAWORLD VOL.1 “TRANS” リリースのお知らせ

10/3 〜 世界は開かれる 新アルバム「NUJAWORLD VOL.1 TRANS」

10/3,5,7,9,11,13,15 よりYoutubeチャンネルにて順次配信

また、10/15より各種サブスクで配信します。

  1. 精神操業  / Psychological Operation 
  2. 機械仕掛けの執行人 / The Mechanical Executioner
  3. 素粒子の愛の歌 / Love Song of Elementary Particles
  4. 私はあなたの中に天使を見た / I Saw An Angel Inside You
  5. ムラサキ山に転生した勇者 / A brave reborn in Mt Murasaki
  6. こんにちは地獄 / Hello Hell
  7. 太陽と衛星のワルツ / Waltz of the Sun and Satellites

あらゆる世界を味わい尽くすのだ

 

ジャバウォックのうた

合唱団あっぱれ第4期のリモート合唱初演のために「ジャバウォックのうた」を作曲し、
9/23Youtube上で初演となりました。
ルイス・キャロルの詩を石川なりに翻訳したものとなっております。
なお、このうたは英語で歌うことも可能な内容となってたりします。

 

こんなお仕事をしています

・クラシックおよび現代音楽の作編曲
ソロ・室内楽・オーケストラ・歌曲
Sibelius、Doricoで楽譜浄書もできます。MIDIデータからのリダクションも行えます。

・DTMでの音源制作
インストがメインですが歌ものも経験あり。
作業環境はCubase 、iMac。Kontaktの音源所有
チップチューンも作れます。

・ピアノ伴奏や即興演奏
耳コピもできます。

・また、Premiere Proを用いた簡単な動画編集もできます。

経歴

石川潤

1991年生。5歳で作曲を始める。
都立芸術高校(現:都立総合芸術高校)および東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。打ち込みは独学。
クラシックや現代音楽で委嘱初演や企画公演を行う他、CM音楽や映画音楽、ギャラリー音楽等様々な楽曲提供を行なっている。
また、楽譜とMIDIの両方の知識を生かした楽譜制作やデータ出力の仕事等も行っている。
2014年 NHK Eテレにて「schola スコラ 坂本龍一 音楽の教室」のワークショップ「20世紀の音楽」に生徒役で出演。
2017年 チェリスト山澤慧氏のリサイタル『マインドツリー2017「全曲初演」』現代音楽作品「My Precious」公募選出、初演。
2018年 ロバート秋山「クリエイターズ・ファイル珈琲店」CM楽曲及びに珈琲店BGMのジャズアレンジASAR 国際馬頭琴アンサンブルの委嘱作品「紫の追憶」初演。
2020年 加藤卓哉映画「完全なる飼育 etude」の音楽を担当。
2021年 リム・カーウェイ監督映画「いつか、どこかで」音楽を担当。マジカルラブリー野田クリスタル氏によるゲーム「スーパー野田ゲーParty」に楽曲提供
2021年度カワイサウンド財団主催:ピアノとジャンルを超えたコラボ全国コンクールにて、自作「Oriental Rhapsody」で第一位を受賞
2022年 「伊藤万桜 ヴァイオリン・リサイタル」にて「デジタルアートのためのソノリティ」を委嘱初演。サイコミより連載された輪立さく先生『リプライズ 2周目のピアニスト』にて拙作が掲載。また、世界各国で受賞している北尾和弥監督映画『私はどこから来たのか、何者なのか、 どこへ行くのか、そしてあなたは・・・』の音源制作にも携わっている。